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(必須)模試の形式
(いずれか必須)成績の変化を教えてください
総合点
特に伸びた科目の得点
進学先の合格判定
総合偏差値
特に伸びた科目の偏差値
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受験学年
実施団体
模試名
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部活名
1週間の活動日数
引退時期
(必須)四谷学院に入る前の状況をお知らせください(150〜500字)。
▽高卒生の入力例はこちら
<高卒> 現役のときは難しいことをやりすぎて、丸暗記の勉強しかしていませんでした。勉強時間はかけているのに成果が出ず、模試では最後まで総合偏差値が50を超えず、志望校はE判定以外見たことがありませんでした。そして結局、●●大だけではなく、●●大にも合格できませんでした。自分では、あれほど勉強したのに何がいけなかったのか、わかりませんでした。
▽現役生の入力例はこちら
<現役> テニス部に入っていて高2の終わりまで週6で練習があったので、勉強はテスト前に詰め込む程度にしかしていませんでした。高2の終わりに初めて受けた模試で偏差値40台、志望校はもちろんE判定。このままではあと1年で志望校に合格することはできないと絶望しましたが、じゃあ何をどうすれば良いのか、というのがまったくわかりませんでした。
↑動かない場合は改行を入れてみてください。 ※改行は1文字としてカウントされますが、改行を含めずに150字以上入力してください。
(該当者必須)四谷学院に入る前に通っていた塾・予備校があったら選択してください。
(該当者必須)その塾・予備校からなぜ環境を変えようと思ったかを教えてください(100〜500字)。
<高卒> オンラインの家庭教師(○○塾)に習っていたのですが、質問をためらいがちで、特に記述や論述形式の問題を改善できなくて、全く成績が伸びませんでした。今年は55段階を受けて先生に添削してもらい、自分で問題集を解くのとは全く違うことに気づきました。
<現役> わからないことを気軽に聞ける環境ではなかったことです。自分で無理やりこじつけて「こういうものだ」と結論づけていました。その場しのぎで埋めた知識では学習が進むにつれてボロが出てきて、結局、何も理解できていないような状況に陥っていました。その点、55段階では先生がいつも近くにいるので、自分が疑問に思ったことはすぐに質問できました。先生も私がわかるまで教えてくださるので、取りこぼしが一切なく学習を進められました。
▽入力例はこちら
(四谷学院を選んだ理由) 最初は父が駅の広告を見たのがきっかけでした。それで「基礎からやり直してみたらいいんじゃないか」と勧められて、説明会に行ってみました。そこで1対1で指導してもらえる個別指導に魅力を感じ、次の日にはすぐ入学しました。 (システムの良かった点) 先生は本当に「指導のプロ」。私の志望校だけではなく、苦手やわかったつもりになっているところまで把握し、的確に指導してくださいました。受験にも精通しているので、「●●大ではここはいつも出題されているよ」など教えてもらうことができ、効率よく勉強できました。勉強の楽しさを教えてくれたのも個別指導の先生でした。それまで私は勉強が嫌でできれば避けて通りたいと思っていたのですが、先生が日常生活の例などを出しながら解説してくれたおかげで知的好奇心が刺激され、新しい知識を吸収することの喜びがわかるようになりました。そして、夏の模試では総合偏差値が60を超えてはじめてC判定を見ました。そして11月の模試ではA判定を出すことができました。 (講師の質)先生は理解度を確かめながら進めてくれてわかりやすかったし、正解したときも考え方まで確認してくれるので、自分では把握していなかったミスに気づけました。 (受験コンサルタントについて)受験コンサルタントの先生は、私の志望校や過去に合格した先輩の学習データをもとに、明確な学習プランを示してくれました。アドバイスもさすがプロ!と思うものばかりで、おかげで安心して勉強することができました。
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55段階のテキストは、基礎を確認しつつ演習できてよかったです。 また、冬期講習〇〇大対策の第3講で扱った問題が、〇〇大〇〇学部〇〇学科のA方式で出題されてすぐ解法を思い出せました。
(志望理由)○○大学には高1の頃から憧れていました。オープンキャンパスに行って説明を聞き、○○大学○○学部に絶対行きたいと思いました。ほとんどの授業が英語で行われること、海外からの留学生が多いこと、1年間の海外留学があることから、留学希望の自分にぴったりだと考えました。 (対策)○○大学は国語と社会が難しくて差がつかないので英語が決め手になります。なので夏まではとにかく英語にしっかり力を入れて対策しました。
インターネットで合格発表を確認したのですが、自分の番号があったときは信じられなくて3回くらい見返しました。それから家族が大騒ぎしているのを見てだんだん実感がわいてくると同時に、この1年間のことを思い出して泣けてきました。高校の先生にも報告したら、「●●大合格は10年ぶりだ!」と言って喜んでくれました。
私は機械工学科に進むのですが、オープンキャンパスで「医療と工学が融合する分野」があることを知り、興味を持ちました。手術室の機械化やロボット手術など、そういった分野に携わっていきたいと思っています。
<夏期講習> 数列が苦手だったので夏のうちに克服しておきたいと思い、「数列ゼミ」を受講しました。この講座ではたった3日間で数列の総復習ができ、点数をとるための解法まで教えてもらえました。おかげで1学期は半分も取れなかった数列が秋の模試では満点をとれました!数列は苦手な人が多いけど、イチから理解すればしっかりと点がとれるようになる分野です。苦手な人は夏のうちにやっておくことが合格のカギです!
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