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部活名
1週間の活動日数
引退時期
▽推薦対策の入力例はこちら
●面接対策特別講座:講義では面接官が聞きたいことや話す順番を明確にできたので、どう答えればよいかが分かりました。さらに1対1で指導してもらえたので自分の回答がさらにブラッシュアップできたし、話し方に癖があると教えていただき練習しておけたのでよかったです。 ●面接試験がわかる本:この本に書いてあることはすべて超重要!特に面接の作法についてまとめられていたのが役立ちました。また、「よくある質問」ページを読んでおいたおかげで本番はほぼ同じ質問が出て助かりました! ●面接アンケート:過去に同じ大学・学部の面接を受けた先輩たちが残してくれた報告書は、どの資料よりも参考になりました!そこに書いてあった質問は一通り答えを用意しておいたおかげで、本番は緊張していてもしっかりと答えることができました。 ●面接対策シート:志望動機や自分の長所など、書き出してみると意外と書けないことに気づきました。文字にしてみることで自分の考えを整理することができました。このシートを先生に添削してもらい、内容を深められたのもよかったです。 ●模擬面接:入退室から話し方まで、細かく見てもらえたのがよかったです。担当の先生はこれまでにいろんな生徒の模擬面接を指導した経験のある先生だったので有力な情報をたくさん教えてもらえました。模擬面接を受けておいて本当によかったです! ●小論文対策:それまで小論文なんて一度も書いたことがありませんでしたが、冬期講習で小論文の基礎を叩き込んでもらいました。ルールがわかってしまえば小論文は意外と簡単なんだってことがわかって、本番も自信をもって書ききることができました。
▽高卒生・現役生の入力例はこちら
(志望理由)○○大学には高1の頃から憧れていました。オープンキャンパスに行って説明を聞き、○○大学○○学部に絶対行きたいと思いました。ほとんどの授業が英語で行われること、海外からの留学生が多いこと、1年間の海外留学があることから、留学希望の自分にぴったりだと考えました。 (対策)○○大学は国語と社会が難しくて差がつかないので英語が決め手になります。なので夏まではとにかく英語にしっかり力を入れて対策しました。
(必須)四谷学院に入る前の状況をお知らせください(150〜500字)。
▽高卒生の入力例はこちら
<高卒> 現役のときは難しいことをやりすぎて、丸暗記の勉強しかしていませんでした。勉強時間はかけているのに成果が出ず、模試では最後まで総合偏差値が50を超えず、志望校はE判定以外見たことがありませんでした。そして結局、●●大だけではなく、●●大にも合格できませんでした。自分では、あれほど勉強したのに何がいけなかったのか、わかりませんでした。
▽現役生の入力例はこちら
<現役> テニス部に入っていて高2の終わりまで週6で練習があったので、勉強はテスト前に詰め込む程度にしかしていませんでした。高2の終わりに初めて受けた模試で偏差値40台、志望校はもちろんE判定。このままではあと1年で志望校に合格することはできないと絶望しましたが、じゃあ何をどうすれば良いのか、というのがまったくわかりませんでした。
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(該当者必須)四谷学院に入る前に通っていた塾・予備校があったら選択してください。
(該当者必須)その塾・予備校からなぜ環境を変えようと思ったかを教えてください(100〜500字)。
<高卒> オンラインの家庭教師(○○塾)に習っていたのですが、質問をためらいがちで、特に記述や論述形式の問題を改善できなくて、全く成績が伸びませんでした。今年は55段階を受けて先生に添削してもらい、自分で問題集を解くのとは全く違うことに気づきました。
<現役> わからないことを気軽に聞ける環境ではなかったことです。自分で無理やりこじつけて「こういうものだ」と結論づけていました。その場しのぎで埋めた知識では学習が進むにつれてボロが出てきて、結局、何も理解できていないような状況に陥っていました。その点、55段階では先生がいつも近くにいるので、自分が疑問に思ったことはすぐに質問できました。先生も私がわかるまで教えてくださるので、取りこぼしが一切なく学習を進められました。
<高卒> (四谷学院を選んだ理由)最初は父が駅の広告を見たのがきっかけでした。それで「基礎からやり直してみたらいいんじゃないか」と勧められて、説明会に行ってみました。そこで1対1で指導してもらえる55段階に魅力を感じ、次の日にはすぐ入学しました。 (クラス授業・55段階の良かった点)実際に55段階を受けてみて、最初は「こんな簡単なところからやるのか・・・」と思いましたが、中学の範囲でもミスした問題があり、自分がいかに基礎が固まっていないかを痛感しました。先生はどんな基礎的なことを質問してもわかりやすく丁寧に教えてくれたのでよかったです。私のクセや弱点を把握したうえで教えてくれたので、先生の解説1つ1つが身になっていきました。クラス授業の質も高くて感動しました。難しい問題もどんな基礎的なことが組み合わさってできているのか、解きほぐして教えてくれたので、今まで全然わからなかったことがぱっと世界が開けたようにわかるようになりました。夏の模試では総合偏差値が60を超えてはじめてC判定を見ました。そして11月の模試ではA判定を出すことができました。 (好きだった授業・先生とその理由)クラスの先生は理解度を確かめながら進めてくれてわかりやすかったし、55の先生は正解したときも考え方まで確認してくれるので、自分では把握していなかったミスに気づけました。 (受験コンサルタントの良かったところ・エピソード)受験コンサルタントの先生は、私の志望校や過去に合格した先輩の学習データをもとに、明確な学習プランを示してくれました。アドバイスもさすがプロ!と思うものばかりで、おかげで安心して勉強することができました。 (四谷学院はどんな人にオススメ?)基礎から積み上げられるので、勉強習慣がない人や何がわからないかわからない状態の人にオススメです。 (教材やシステムのオススメ活用法)55段階の英文法のテキストは要点がまとまっていて分かりやすいので、何かあったら見直す辞書みたいに活用すると良いと思います。予習の時に、復習の際に絶対にチェックしたい内容にしるしを入れておくのがオススメです。段問題はいろいろ経験が積めるので時間の許す限り志望校以外の段問題も解くのがオススメです。志望校を踏まえてどの段をすべきか悩むときは55の先生に相談すれば教えてもらえます。
<現役> (四谷学院を選んだ理由)そろそろ予備校を探さないとと思ったとき、部活の1個上の先輩が四谷学院に通って●●大に合格したと聞いて、部活仲間3人と一緒に入学しました。 (クラス授業・55段階の良かった点)四谷学院にはMY時間割があって、部活の予定を避けて授業を入れられたのがよかったです。僕は部活がある月水は20:30〜1コマ、部活がオフの木は18:00〜2コマ入れていました。60分授業だったのも部活で疲れたあとでも集中できてよかったです。 実際に55段階を受けてみると、最初はさすがに「こんな簡単なところからやるのか・・・」と思いましたが、中学の範囲でもミスした問題があり、自分がいかに基礎が固まっていないかを痛感しました。先生は僕のクセや弱点を把握したうえで教えてくれたので、先生の解説1つ1つが身になっていきました。 9月の模試では総合偏差値が60を超えてはじめてC判定を見ました。そして11月の模試ではA判定を出すことができました。 (好きだった授業・先生とその理由)クラスの先生は理解度を確かめながら進めてくれてわかりやすかったし、55の先生は正解したときも考え方まで確認してくれるので、自分では把握していなかったミスに気づけました。 (受験コンサルタントの良かったところ・エピソード)受験コンサルタントの先生は、私の志望校や過去に合格した先輩の学習データをもとに、明確な学習プランを示してくれました。アドバイスもさすがプロ!と思うものばかりで、おかげで安心して勉強することができました。 (学校との両立:学校の成績アップ・部活や学校行事との両立)大会前は毎日練習になることもあったので、振替制度や映像視聴があったのは助かりました。校舎まで行かなくても電話で手続きできるのが便利でした。MY時間割で好きな時間に授業を入れられるのに振替や映像視聴もできるなんて贅沢だ!と思いました。 (四谷学院はどんな人にオススメ?)基礎から積み上げられるので、勉強習慣がない人や何がわからないかわからない状態の人にオススメです。 (教材やシステムのオススメ活用法)55段階の英文法のテキストは要点がまとまっていて分かりやすいので、何かあったら見直す辞書みたいに活用すると良いと思います。予習の時に、復習の際に絶対にチェックしたい内容にしるしを入れておくのがオススメです。段問題はいろいろ経験が積めるので時間の許す限り志望校以外の段問題も解くのがオススメです。志望校を踏まえてどの段をすべきか悩むときは55の先生に相談すれば教えてもらえます。
英文解釈Kクラスのテキストは、基礎を確認しつつ演習できてよかったです。 また、冬期講習〇〇大対策の第3講で扱った問題が、〇〇大〇〇学部〇〇学科のA方式で出題されてすぐ解法を思い出せました。
<高卒> インターネットで合格発表を確認したのですが、自分の番号があったときは信じられなくて3回くらい見返しました。それから家族が大騒ぎしているのを見てだんだん実感がわいてくると同時に、この1年間のことを思い出して泣けてきました。高校のときの先生にも報告したら、「●●大合格は10年ぶりだ!」と言って喜んでくれました。 雲の上の存在だった●●大学に合格できて、今でも信じられない思いです。去年は全滅でしたが、今年は全勝して本当に嬉しいです!いつも支えてくれた両親もすごく喜んでいるので、最高の親孝行ができたと思います。 勉強へのモチベーションを上げてくれたクラス授業の先生、些細なことでも嫌な顔をせず丁寧に教えてくれた55段階の先生、不安なときはいつも相談にのってくれた受験コンサルタントの先生には感謝してもしきれません。合格という形で恩返しができてよかったです。本当にありがとうございました! 後輩の皆さん、受験勉強で大切なのは、「正しい方法で勉強すること」です。それを一人で見つけるのは難しいですが、四谷学院では受験コンサルタントの先生が個別に相談にのってくれるから、迷うことなく勉強だけに集中できます。皆さんも四谷学院のシステムにのっかって、合格を勝ち取ってください!
<現役> インターネットで合格発表を確認したのですが、自分の番号があったときは信じられなくて3回くらい見返しました。それから家族が大騒ぎしているのを見てだんだん実感がわいてくると同時に、この1年間のことを思い出して泣けてきました。高校の先生にも報告したら、「●●大合格は10年ぶりだ!」と言って喜んでくれました。 部活を完全燃焼して、さらに第一志望の●●大学に現役合格できたなんて、本当にいい高校生活が送れました。受験勉強は大変ではありましたが、「もう一度受験したい!」と思うくらい楽しかったです(笑) 勉強へのモチベーションを上げてくれたクラス授業の先生、些細なことでも嫌な顔をせず丁寧に教えてくれた55段階の先生、不安なときはいつも相談にのってくれた先生には感謝してもしきれません。合格という形で恩返しができてよかったです。本当にありがとうございました! 後輩のみなさん、四谷学院のシステムを使い倒せば、どんな人でも学力が伸びます。高3の夏まで週6で部活だった僕がその証明です!
私は機械工学科に進むのですが、オープンキャンパスで「医療と工学が融合する分野」があることを知り、興味を持ちました。手術室の機械化やロボット手術など、そういった分野に携わっていきたいと思っています。
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<寮> 今までとガラッと環境を変えたくて、寮を選びました。とはいえ、初の一人暮らしで寂しいし、ご飯はどうしようかと不安でしたが、寮長・寮母さんがいるので安心できました。毎日の挨拶をしてくれたり、風邪を引いたときにはご飯を部屋まで持ってきてくれたり、試験の前にも声かけをしてくれて、常に適度な距離感で気にかけてくれるのが嬉しかったです。授業を受けていく中で友達もでき、寮に帰ってからもお互い勉強モードでわからないところなどを教え合うことができて、寂しく思うこともありませんでした。 また、ご飯をしっかり食べることで健康もキープできました。一汁三菜でバランスが取れていて美味しく、食べ過ぎて太らないように気をつけていたくらいです(笑)。環境面でも予備校に近くて通いやすく、コンビニ・スーパー・薬局・郵便局などが近くにあって便利でした。お部屋の広さもちょうど良かったです。机とベッドと冷蔵庫がそろっており、反対にテレビは食堂のみなので、勉強の妨げになりませんでした。 このような日常生活の負担が少ない一人暮らしは、とても贅沢な体験です。振り返ってみてもこの1年は、「楽しかった」という記憶しかありません。寮に住んだからこそ精神的に成長できたし、一人暮らしによって親の有り難みも理解できました。四谷学院と寮を選んだのは大正解でした!
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<夏期講習> 数列が苦手だったので夏のうちに克服しておきたいと思い、「数列ゼミ」を受講しました。この講座ではたった3日間で数列の総復習ができ、点数をとるための解法まで教えてもらえました。おかげで1学期は半分も取れなかった数列が秋の模試では満点をとれました!数列は苦手な人が多いけど、イチから理解すればしっかりと点がとれるようになる分野です。苦手な人は夏のうちにやっておくことが合格のカギです!
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